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レビュー
4.78
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- ノイズキャンセリングがすごい2024/02/29耐久性:普通音質:非常に良い良いところ ・ノイズキャンセリングが強いから、電車やバスの中などの交通機関を利用する時や、カフェやファミレスなどで大活躍 ・耳が小さい人でも装着しやすい ・音が立体的に聞こえる ・片手で装着可能 良くないところ ・ノイキャンが強過ぎて、家で長時間使用すると耳が疲れる ・音がクリア過ぎてナレーションや読み上げが聞き取りづらい ・ノイキャンが強過ぎて、周りの音を遮断し過ぎる ・公式アプリがApple StoreやGoogle playストアでインストールできない(ブラウザ経由になる) おすすめな人 ・耳が小さい人 ・ノイキャンが強いイヤホンが欲しい人 ・ストア経由じゃなく、ブラウザ経由でアプリをインストールすることに抵抗がない人 ・音楽を聞く人 ・外出時に使用することが多い人 おすすめしない人 ・ラジオや読み上げ機能をメインに使用する人 ・3時間以上ぶっ続けで使用する人(作業用など) ・ノイズキャンセリングが苦手な人 ・アプリストアからインストールしたい人 ↓詳細 使用したことがあるイヤホン、Soundcoreシリーズ (Liberty 4 NC・Liberty 4 ・Life P3)、SONYの WF-1000XM3を比較してレビューしました。


- 音質最高 イヤピ選びをしっかり2025/02/11耐久性:普通音質:非常に良い音質:非常に良い DDのパワフルな低音とマイクロ平面ドライバによるシャープながら繊細な高音が上手にブレンドされています。 中域はDDが担っていると思いますが、低域とうまく分離しつつ芯の強さと透明感を感じられます。 前作では高域の主張が強く、聞き疲れ感や音の細さを感じることもありましたがその点を克服してパーフェクトと言ってもいいと思います。 数万円帯の有線イヤホン環境に劣らないレベルです。 購入時に気を付けたほうがいいこと:イヤピ選定 形状は一般的なTWSと変わらず装着感は普通ですが、ノズルのひっかかりが短めなことと、音質を活かすことを考慮するとイヤピ選定がシビアです。30種類ほど手持ちで検証したところ、Nuarl Block Ear+6Nが最適でした。次点でFinal Type EのTWS仕様。 音抜けを防ぎつつ良好な装着感で、豊かな低音を感じられ高域の刺さりもなくなります。 口径が大きかったり軸が長いイヤピですと、反響が出てしまい若干高域が暴れます。 傾向としては、径が大きめかつ浅め装着で耳にふたをするようなイヤピが適しています。 その他 AI LIFEアプリは端末によって動作相性があるようなので注意です。




- 完成度高いです2025/02/28耐久性:普通音質:良い以前、FreeBuds Pro 2を所有していましたが、全てにおいてレベルが高く、とても気に入っておりました。 3はDevialet監修から脱却したことで購入には至りませんでしたが、評判も良く、ずっと気になっていました。 そんな中、こちらの4が発売され、デザインを見た瞬間、再び購買意欲が掻き立てられ、キャンペーンを機に購入してしまいました。 使用した感想としては、音質はやはり2より洗練された厚みのあるサウンドです。 ただ、2とは傾向は異なる印象です。 2はもっと元気なサウンドの印象がありましたが、4はもう少しフラットなモニターライクな印象です。 また、HUAWEIはもともと操作性良く、AirPods Proより早くスワイプ操作を導入していたような記憶があります。 今回はさらにタップ操作も追加されており、操作性の自由度が増しました。 ノイズキャンセリングに関しては、かなり強いです。 ただ、外音取り込みは2のほうが自然だった気がしました。 ちょっと詰まっているような感覚があります。 しかし、この価格でここまでの完成度のワイヤレスイヤホンを実現しているのは、やはりHUAWEI、恐るべしです。
- 格好良くてテンションが上がるイヤホン!2025/04/02耐久性:壊れにくい音質:非常に良いデザインに一目惚れして購入を決めました。 包装に高級感があって、開封する時にワクワクしました。 デザインも写真通りでとても格好よくて凄く気に入っています。 音質 今までは1万以内のワイヤレスイヤホンしか使っていなかったので、格段に違っていて驚きました。 私は高音を不快に感じることがありますが、このイヤホンの音はとても心地良いです。 ノイズキャンセリング 圧迫感が少なく、音楽はかなり聴きやすくなります。 音楽を流さず、耳栓として使うには少し物足りなさを感じました。横で話す人の声はよく通ります。 外音取り込み ある程度自然に聞こえます。 音声モードをオンにするとエアコンの音等が少し軽減されます。 操作性 誤タップも少なく、とても扱いやすいです。 スワイプで音量操作できるのが便利です。 機能 専用アプリのイコライザーはどれも悪くなく、変化を楽しめました。 マルチ接続は、優先する端末を選べるのが良かったです。 Huaweiの製品は昔から好きだったのですが、やはり良い物を作ってくれます。とてもお気に入りのイヤホンで、毎日使うのが楽しいです。またスマホが日本で復活する日を待っています。
- FreeBuds Pro2 と比較して2025/03/21耐久性:普通音質:非常に良いHUAWEI の音質は個人的には一番気にっています。 他のメーカーに比べ音場が広く感じます。 HUAWEI FreeBuds Pro2を所有していますが、バッテリーが消耗してきて1時間くらいしか持たなくなりました。 音質もすごく気に入ったので、もう1つ中古で購入しようと思いました、またバッテリーが消耗したら意味がないと思い 他のメーカーも物色して結果、Denon PerL Pro AH-C15PLを購入しました。 音質はいままで一番良いのですが、気軽に装着てきないという欠点がありました。 どうしても気軽に聞けるHUAWEI FreeBuds Pro4が欲しくなり、買い足してしました。 HUAWEI FreeBuds Pro2 にあるDevialet チューニング でなくなるので、 音質がどうなる心配でしたが、杞憂でした。 素晴らしい音質でした。 HUAWEI FreeBuds Pro2から買い替えでも自信を持っておすすめできます。 HUAWEI FreeBuds Pro4 と比べてですが、 音質は、FreeBuds Pro4 ノイキャンは、HUAWEI FreeBuds 6i という感じで使わけています。
- いくつか注意点はあるが、良いイヤホン2024/01/28耐久性:普通音質:良いとてもバランスの良い製品です。音質、ノイキャンともに他メーカーのハイエンドモデルには一歩敵いませんが、機能性は非常に良く、使いやすいです。 【良い点】 特に素晴らしいのが、接続の速さとマルチポイント時の切り替えの速さです。本当に一瞬です。あとは、装着感の軽さ、イヤホン本体での操作性の良さです。ノイキャン切り替え、音量調節、曲送り戻し等の操作は全てイヤホン本体のみで完結できます。 【気になる点】 ノズルの形状が独特で、他社製のイヤーピースへの交換がほとんどできません。手持ちの中では、Spinfit Omniとsedna Earfit MAXへは交換できました。 LDACの使用については、Huawei製のアプリを使って設定しないとできません。特にAndroidはプレイストアからのダウンロードができないため、少し手間です。また、ソニーのDAP(当方はzx707)ではアプリをインストールしてもイヤホンとの接続ができず、LDACを使うことができません。これは不具合ではなく仕様だそうです。 気になる点は少しありますが、総合的にはとても良いイヤホンだと思います。
- 抜群の音声通話2025/05/28耐久性:壊れにくい音質:非常に良い今回気になっていたFreeBuds Pro 4を購入しました。 HuaweiはPro 2から使用しており、現在はPro 3を使用しております。 Pro 3からの違いは低音がモヤっとしてましたがよりはっきりと響くようになった感じがします。 またPro 2であった明瞭感がPro 3になって籠り気味でしたが、それが戻って来たって感じがします。 低音もそこそこ効きスッキリとしたフラットな聞き心地になった感がします。 ノイキャンは最強って言うよりは2番手グループの効きって感じでしょうか。 当方は基本的にこちらのイヤホンは音声通話をメインで使用しています。 Pro 3からノイズリダクション機能がアップしているとのことでしたので、新宿の大ガード下の電車走行時に使用して通話をしてみましたが、相手にはほとんど聞こえていないようでした!Huaweiのマイク性能のレベルに驚きました。 Bose QC UltraやAir Pods Pro 2も使用していますが音声通話はHuawei一択です。 マルチポイントの切り替えが非常にスムーズですが、欲を言えば3デバイスに対応して欲しかったです。


- 出番が多くなりそうなアイテムです2024/05/14耐久性:普通音質:非常に良い最初、うまくBluetooth接続できなくて戸惑いましたが、iPhoneの専用アプリとファームウェアのアップデートが完了し、再接続した後はうまく使えていて、動画の通り接続はスピーディな感じです。 普段は作業の都合で長時間イヤホンを着用することもあるので、小さい音量でもしっかり聞こえて耳疲れしにくいフラットな特性の有線タイプ(SHURE SE215)を使っていますが、このfreebuds pro3でも良いかもと思い始めています。 有線と違いわずかながら遅延はあるようで、音ゲーや楽器の練習には少し違和感があるかなぁ…でも、広い用途に使えそうです。 とくに、マイクの性能がいい感じで、これまでリモート会議は静かな室内でしか厳しかったですけど、風や騒音のある屋外でもできそうです。 ちょっと戸惑い点として、説明書に詳しい使い方がない点と、GoogleStoreからはアプリがインストールできない点などがあり、まだAndroidに接続できていないのですが、使い込んで行けば慣れるかなあというのが届いた初日の感想です。
- 正常進化、Pro2とは併用します!2023/10/30耐久性:普通音質:非常に良いPro2も使っていましたので、新作には大いに期待していましたが一週間ほど使い倒してみての感想は「満足の仕上がり」です。 あらかじめ進化のポイントとして挙げられているノイキャンの強化、電池持ちの改善は半日も持ち出して使えばわかるレベルで向上してます。特にノイキャン、個人的にはこれ以上効くのは危ないんじゃないかなと(笑)。 そして音ですが、Pro2の品の良い仕上がりよりは元気のいい音になってる感じです。直接音が明確に立ち上がる感じは少し5iにも近いかな?解像度の高さはそのままに、ライブ感の高い音を聴かせてくれてます。イコライザーやリリースにデビアレの名がないから、と少しだけ気にもしていましたが、Pro2とはジャンルや好みで使い分ける楽しみもありそうです(Pro2のクラシックへの適合性は凄かったので)。 これは余談。試聴される機会がある方には、Beatlesのベストアルバム「1」が個人的お勧めです。モノラルから多重録音にメタルすれすれまでの幅広いサウンドが一枚にまとまってますので。
- LDACで十分良い音2025/03/02耐久性:普通音質:非常に良い過去モデルの2pro、3proを使ってきましたので4proも購入。正直、直近でaz100を買ってしまったため少し購入まで悩みましたが、az100がどうしても左耳だけ落ちやすいため、40%ポイントバックの際にポチりました。 このイヤホンはL2HCを利用することで本領発揮しますが、私含め多くのユーザーはLDACでの利用になると思います。でも大丈夫、とても良い音を出してくれます。 私がこのイヤホンで一番驚いたのはLDAC接続の安定性です。電子レンジ(600w)が稼働している状態でイヤホン‐電子レンジ‐スマホの配置で音が途切れませんでした。(1000wは途切れる)なお、az100は静かな空間でも一瞬ノイズが走るときがあり安定性に難があります。 ※端末はどちらもGalaxy s25 ultraを使用 Huaweiはグローバル市場ではスマホをリリースしてますし、通信インフラ事業も手掛けているからこそ、素晴らしい接続性を維持できているのかなと思います。
概要
製品情報
情報の誤りを報告- JANコード6942103138768
- 発売日2025年02月07日
- 装着方式左右分離型、完全独立型
- イヤホン、ヘッドホンタイプカナル型
- 色ブラック系
- ワイヤレス/有線接続ワイヤレス
- イヤホン、ヘッドホン機能ノイズキャンセリング, ハイレゾ, マイク, リモコン
- ワイヤレス規格Bluetooth
- 充電端子USB TypeーC
- 充電時間0.7時間
- 重量(g)5.8g
バリエーション
カラー
グリーンブラックホワイト
「イヤホン本体」の売れ筋製品
| 製品名 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 価格 | 8,980円〜 | 8,998円〜 | 26,180円〜 | 14,500円〜 | 6,800円〜 | 8,360円〜 | 8,980円〜 | 3,850円〜 | 15,378円〜 | 14,780円〜 | 1,480円〜 | 6,600円〜 | 4,290円〜 | 20,878円〜 | 14,800円〜 | 24,980円〜 | 45,050円〜 | 6,990円〜 | 13,640円〜 | 12,078円〜 |
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