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アウトドア好きは必見! 冬のキャンプに欠かせない「あったかウェア」

アウトドア好きは必見! 冬のキャンプに欠かせない「あったかウェア」

キャンプというと、降り注ぐ太陽の下でBBQ...そんなイメージを持っていませんか? しかし、実は冬のキャンプも魅力たっぷりなんです。ただし、かなり寒い! あたたかいウェアを用意してからいきましょう。

作者
まとめ編集部 A002(80件)
更新日
2017/02/20

あなたのワイルドさを伝える冬キャンプのイベント

寒いキャンプ場で、じっくりと火を見つめる男性……。西部劇の主人公みたいで、ワイルドでかっこいいですね。しかも、火おこしからてきぱきと進めていれば、魅力倍増です。女性が選ぶ、キャンプで男性がかっこよく見える瞬間ランキングでも、火おこしが一番に選出されたよう。(at home VOX 調べ/2014年7月)

81.2%と、もっとも女性たちの支持を得たのが、「バーベキューの火をおこす」でした。かっこいいと思う理由としては、

■力仕事と熱い仕事は男性にやってもらいたいと思うから
■女性の苦手な作業が出来ると頼りがいがあってカッコイイなぁと思う
■普段なかなか見ることがないから

といった声が。

出典:at home VOX

そんなかっこ良さを演出できる冬のキャンプですが、かなりの寒さを覚悟しておかなければなりません。どんなにスマートに火をおこしても、ブルブルと震えていたらカッコ悪いですから。どうせなら、オシャレに防寒対策をしてさらに“モテ”を狙ってみては?

防寒アウターの定番ダウンジャケット

寒さ対策に欠かせない「ダウンジャケット」は、アルピニストや探検家も使用する機能的なものが特におすすめ。また、デザイン性の高いものを選べば、アウトドアシーンでなくても使用できますよ。お気に入りの一着を見つけましょう。

冬の必須アイテムと言えば、暖かいダウン。冬の登山はもちろん、普段使いとしても一着持っておけば安心です。

出典:DESCENTE

ダウンジャケットなどのアウトドアウェアは、火の粉で穴が空いてしまうことがありますので、気をつけましょう。

焚き火をしていて火の粉で服に穴が開いていたという経験はありませんか?お気に入りの服が台無しになってしまっては悲しいですよね。実は、アウトドアウェアに多く使われている化学繊維は火に弱いのです。

出典:hinata

たき火の“火の粉”が怖いなら

火の粉で穴が空いてしまうことを防止したいなら、天然素材を使用したアウターを活用しましょう。化学繊維では耐えられないような火の粉がついても、すぐにはらってしまえば大丈夫です。

では、どのような素材が火に強いのでしょうか。それはウールやコットンの天然素材です。これは多くの焚き火用品にも使われています。

出典:hinata

1年中使っていて、一番使っているウェアだと思いますね。
主には焚き火をするシチュエーション、ちょっと肌寒いシチュエーションで着てます。

出典:山旅々

パンツも防寒対策!

上半身の対策をするだけでは不十分です。足先から冷えてくると夜もなかなか眠れません。下半身の防寒対策もしっかり行いましょう。

この特性を生かした発熱繊維が多く開発されていますが、他のどんな発熱素材と比較しても卓越した発熱量を誇るのが、モンベルのスーパーメリノウールです。

出典:モンベル

マルチに対応できる“ゴアテックス”を使ったアイテム

ゴアテックスとは、水分を通しにくいものの、水蒸気だけは通しやすいという特徴を持った素材のこと。このため、ゴアテックスを使ったアウターは、水がしみにくく、蒸れにくいという機能を持っています。

なんでもない普通の雨合羽を着ると、雨は防げているけど、合羽の中が蒸れて汗だくということになったりしますよね。それは合羽の素材が、体から自然に発生している蒸気の通り道さえ塞いでしまっているからです。GORE-TEXはその水蒸気が通れる穴があるので、蒸れないのです。

出典:TABIPPO.NET

便利なゴアテックスですが、使用しているうちに性能が落ちてしまうよう...。そのため、定期的なお手入れが必要です。

高機能なゴアテックスですが、使い続けているとその機能は低下していきます。長く愛用するためには手入れが必要です。ほとんどのゴアテックスは洗うことができるので定期的に洗濯しましょう。そうすることでウェアの撥水性の維持や回復につながります。

出典:hinata

冬キャンプの重要アイテム! 防寒小物

冬のキャンプでは、アウターやパンツなどの対策だけでは足りません。身動きすることが少ないからこそ、自分の熱を逃がさないようにすることが大切です。防寒に役立つ小物も積極的に使用していきましょう。

お座敷スタイルでくつろぐ時や、寝ている時など足先が冷えるのは自宅同様つらいのですが、そんな時ダウンの靴下・ダウンブーツを履くと温かいです。

出典:hinata

冬のキャンプでは、全身の防寒対策が必須です。あったかウェアをたくさん着込んで、まるで寒さなど関係ないようにカッコよくふるまってみてはいかがでしょう?

※「お買い物まとめ」の記事内容は、記事作成時点の作者の認識に基づきます。

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